くるくるまわる

ジャニーズのことしか考えてない

2017年 現場総まとめ

 

2017年も残すところあと数時間となりました!

ということで今年も現場総まとめします!

 

◎1月

0105 JOHNNYS’ ALL STARS ISLAND

0119 JOHNNYS’ ALL STARS ISLAND

 

◎2月

0208 Endless SHOCK

 

◎3月

0320 関西ジャニーズJr. 春のSHOW合戦

0325 ジャニーズJr.祭り

 

◎4月

0408 ジャニーズJr.祭り

0409 ジャニーズJr.祭り

 

◎5月

0506 Sexy Tour 2017 〜 STAGE

0526 ジャニーズ銀座2017 宇宙Six

 

◎6月

 

◎7月

0717 KAT-TUN KAZUYA KAMENASHI CONCERT TOUR 2017 The- 〜Follow me〜

 

◎8月

 

◎9月

0902 魔女の宅急便

 

◎10月

1007 THE CIRCUS!

 

◎11月

1105 お台場 踊り場 土日の遊び場 宇宙Six

1123 桃山ビート・トライブ

 

◎12月

1216 DOG FIGHT

1230 Hey!Say!JUMP 1/0th anniversary tour 2017-2018

 

 合計 17

自担の現場 0

 

去年は合計32、自担の現場7だったから合計が半分になってしまった…。自担の現場の数字に関しては何も言うことはないですね(  ◜◡◝  )

わたし自身が社会人になって、現場に行く時間がなくなってしまったから合計数が減ったのかな?と思うところもあるけれど、おそらく全く違う理由があるような気がしますね…(笑)

 

自担という存在がいないという状態がこんなに長く続くなんて思ってなかったし、自担いなくなってからここまで現場数が減るとも思ってなかった。

Jr.祭りとSTAGEコンに関しては、チケット持ってたから仕方なく行ったっていうのも大きいかな。でもさすがにSTAGEは減らした。嶺亜担の友達と入ったんだけど、セクゾ5人で風磨ソロのIt’s Going Down!歌ったときしんどかったなぁ(笑)2016年クリエでふうれあが歌ってるんだよね。ただめちゃくちゃ良いコンサートだった。最後にSexy Zone歌ったの超感動した。

 

あとは現場の推移を見て分かる通り、舞台班の方へシフトしてきてます。具体的にいうと宇宙Six松本幸大(笑)クリエで結構がっつり落ちて、勢いで亀ソロ大阪飛んだ✌︎この亀ソロ本っっっ当に良かった!!もうずっと言ってる!!何度でも言う!!すごく良かった!!!内容も良かったけど何より座席が良くて!!!そんなに言うほど前ではないんだけど、下手のステージ脇のところまで使ってくれて、幸大くん立ち位置そこだったんだよね!亀ソロだからやっぱり亀梨のこだわりとか世界観がすごくて、もう一度入りたいなってすごく思った公演だった。バックについた宇宙Sixもしっかり使ってくれて、最初から最後まですごく好みの演出だった。

あとは11月の湾岸はまさかの最前でね…(  ◜◡◝  )これ書いて大丈夫なやつかな?どうせ誰もが見てないだろうから別に良いか(笑)久しぶりに最前というものに入りました。楽しかったです。

 

そんな感じで、現場数はがっつり減ってしまったけれど、ゆるゆるとジャニヲタは続けている2017年になりました。このまま幸大担できるかな〜って思ったときも何度かあったんだけど、そう簡単なものではなかったらしい(笑)でも今後は確実に宇宙Sixを追っていくことになるだろうなと思ってます。スクアッド全滅したけどね!それからとりあえず嵐のFC再入会しようねわたし!!(笑)

あんまり現場に行かなかったのは、自担がいなかったのはもちろん、その元自担が表舞台に戻ってきたり、単純に追いやすい宇宙の現場がそこまでなかったのが原因かな。いちばん大きな理由は6月頃から全く新しい別の事務所のグループ追い始めちゃったことだと思うけど、その話はまたいつか。

 

頻度は減ってもまだまだジャニヲタは続けると思うので、どこかで出会ったときにはよろしくお願いします。それでは良いお年を!

 

「ふう」くん

 

結局、颯くんの誕生日に記事上げなかったなぁ。一応、書いてはいたんだけどまとまらなくって(笑)下書きには残ってるよ(笑)

 

颯くんがいなくなって数ヶ月経った2017年7月4日。ジャニーズJr.だった髙橋颯はANTIMEのFuとして表舞台に戻ってきた。

いや〜、びっくりした。本当に。正直なところ、早すぎかよ!?って思ったよね。まあいつか戻って来るだろうけど1年くらいは待たなきゃだめだろうな〜とか思ってたのに、まさか約3ヶ月で戻って来るとは……予想外だった…。

 

ANTIMEになって、ミニアルバムを2枚リリースして、トークショーで地方を回って、日本橋三井ホールでワンマンライブして、次はクラブツアーが控えてるし、来年にはANTIMEのCDが店頭に並ぶ。少し前までと全く違う環境で、変化が目まぐるし過ぎて、もう何がなんだか分からない。とは言っても、しっかりミニアルバムも買ったしトークショーもワンマンも行ってるんだけどね。

今までといちばん違うなって思うのは、やっぱりSNSかなぁ。TwitterInstagram、ファンクラブ限定のブログ。リアルタイムで情報を得ることができるし、本人たちの言葉を知ることができるし、便利なのもすごく分かる。だけど、今まではそれがなかったから、どうしてもそれを追い切れない部分があって。あぁ、やっぱりジャニーズっていうブランドが好きだっただけかぁ。ぼんやりそう思ってたりした。

 

タイミングが合わなくて、ANTIMEのイベントに行けたのは11月25日のイオンモール木曽川トークショーが最初。ふうくんに会うのは2016年8月25日振りだった。パフォーマンス無しで本当にトークショーだったんだけど、あの頃と何にも変わってなかったなぁ。ついでに言うと、客席も見慣れた顔って感じだったなぁ(笑)

 

 

さて、前置きが長くなりましたが、今回は12月10日に日本橋三井ホールで行われたANTIMEのファンイベントとライブのお話です。

 

わたしはまだ彼らを捨てられない。

 

率直な感想はこれだった。

正直に言ってしまうと、イベントに行くのは今回が最初で最後になるかもしれないって思ってた。好きか嫌いかって聞かれたらもちろん好きだけれど、追いたいか否かって聞かれたらちょっと微妙で。あくまでわたしが好きなのは「ジャニーズJr.の髙橋颯」であって「ANTIMEのFu」ではないんだって心のどこかで思ってたから、自分の中で無意識にけじめを付けようとしてたんじゃないかな。

 

最初、布に4人のシルエットだけが映ってて、当然のように友達と「ふうくん左から2番目だね」って会話して、その通りだったときに「あ、まだ分かるんだ」って思った。颯くんが中学生の頃から見てるんだから、そりゃ分かるだろって話のような気もするけど(笑)

 

1曲目はBorn Again。全く実感沸かなかった。あぁ、歌ってるなぁ、生まれ変わるのかぁ、そうだよなぁってぼんやり思ってた。

だから1曲目は平気だったのに、2曲目のTime Goes Byで実感沸いてきちゃってダメだった。Born Againは暗めのステージに4人並んでスタンドマイクで歌ってたのに対して、Time Goes Byは黄色の照明で明るくて、歌いながら踊ってて、本当に楽しそうで。それ見てたら泣いたよね。どうして泣けてきたのかは正直わからなくて、言葉にできない感情が込み上げてきたってのが正直なところなんだけれども。それでも確実に言えるのは、このときに「きっとこれで良かったんだ」って思えたこと。

こんなに楽しそうで、輝いてて、前と比べて確実に実力もついてて、4人で踊っててダンスが浮くこともない。ずっと待ち望んでいた姿がそこにあった。

次のCome Backでも、スポットライトを浴びてソロで歌い上げる姿を見れたの本当に良かった。あのままジャニーズ事務所にいたら、その姿を見ることはなかったかもしれないなぁ。

 

ただ、全体を通して感じたことがひとつある。

もう分かりきっていたことではあるけれど、彼らはもう「アイドル」ではなくて「アーティスト」だった。「岡本カウアン、川口優、羽生田挙武、髙橋颯」として出会った4人は「Kauan、U、AM、Fu」になっていた。

 

直接本人たちを見るのが遅かったから、最近までどうしても「ジャニーズだった頃」を心の中から捨てられなかったし、アイドルであることを諦めきれなくて。だけど実際に4人を見たら、アイドルじゃなくても良い、ANTIMEも好きでいられるって思えた。

アイドルじゃなくなったけど中身は前と全然変わらないどころか、他3人が甘やかすから末っ子感が前面に押し出されてて可愛いし、大勢の中の1人じゃなくて4人グループの1人だからそれなりの責任感とかもあるだろうし、発言もしやすくなってやりたいことできるだろうし、これはこれで良かったんだろうな。

 

結局、ふうくんが楽しそうに歌って踊ってればわたしも幸せ!!ってことでした!!!

だからもう前のこと引きずるのはやめる!AMが最後の挨拶で「前みたいに世間に媚びるんじゃなくて」って言ったときは「それが好きだったんだからその時のこと否定しないで!」って思ったけど!笑

きっと「あの頃楽しかったな」って思うことはあるだろうけど、「あの頃の方が楽しかった」にはならない気がするんだ。見る度に好きになるし、毎回いちばん楽しい!って思えるはずなんだ。だって今までがそうだったから。

 

ライブ見るまでいろいろ思うことはあったけど、最終的にはFuくんが好き!ということでまとまりました(笑)

あと ANTIMEに可能性しか感じなかった!ジャニーズ辞めて他の事務所で中途半端にアイドルみたいなことやるくらいなら、もう表舞台には戻ってこないで普通に一般人として生きて欲しいって颯くんが辞めたときからずっと思ってたの。だから、こうやってアイドルではなくアーティストとして戻ってきたFuくんに賭けてみたいと思いました!

 

終わり!!!(笑)

 

あの日から

 

もうすぐ2週間。髙橋颯くんがジャニーズJr.じゃなくなったという情報が流れてから2週間が経とうとしている。

「まだ2週間」と「もう2週間」

どっちだろうなぁ。どっちもかなぁ。

颯くんがいなくなってから周りの颯担はあまり表に出てこなくなって、颯担以外はいつも通りの日々を過ごしてる。だから、わたしのTLは颯くんがいなくなる前とさほど変わらない。颯くんの名前を出す人はいない。そりゃそうだよね、颯担じゃないもの。そもそもくこうなる前から名前出す人はほとんどいなかった。

ただ、きっと、こうやって徐々に過去の人になっていってしまうんだろうと考えると寂しい。

 

今回は今になって思うこととか、伝えたいことというより、単純に約2週間どんな感じで何を思ってたかなぁっていう個人的な備忘録です(笑)おそらく本当にどうでも良い話です(笑)

 

 

2017年4月6日。

今年の4月から新社会人になったわたしは神奈川県まで研修に行っていた。いつも通りに会場まで行って、研修を受けて、帰路につく。

同期に1人ジャニヲタの子がいる。その子に「今月の雑誌に颯くんの名前なかったんだよね」って話をしながら帰った。大学の何かと被っちゃったのかな〜みたいな会話。

同期数人で電車に乗ってるときに何気なくTwitterを開くと「颯くんからJr.を辞めると手紙が届いた」という内容のツイートが流れてきた。その意味を理解するのに時間がかかった。とりあえず画面を閉じた。考えるのをやめた。考えないように全然違う話をした。

家に着いてからもう一度Twitterを開いても状況は変わってなかった。嘘か本当かもわからない「颯くんからの手紙」のことが書かれていた。できることなら嘘であってほしいけど、こんな嘘つくかなぁ…きっと本当なんだろうなぁ…。実際のところ本当に辞めたか分からないし、辞めてても実感がないから言葉では上手く表せない感情だった。

もし本当に辞めていたら、と考えたときに雑誌買わなきゃって思って慌てて本屋に向かった。翌日からは次の号が発売されるし、後からバックナンバーとかで買ってもよかったけど、今買わなきゃ意味ないって思って買いに行った。わたしが家を出たのと同じくらいに雨が降り始めた。

このタイミングで雨が降り出すなんてわたしの心情を表してるみたいだな、きっと忘れないだろうなってぼんやりと思った。

まだJr.情報局にプロフィール載ってるじゃん!辞めてないよ!!だなんてわたしには思えなくて、きっと颯くんは本当にジャニーズJr.を辞めたんだろうっていう妙な確信があった。

 

次の日の7日。

前日は本当に実感がなくてわりと平気だったけど、一晩経ってみると「あ、もう颯くんはジャニーズじゃないんだ」って気持ちがじわじわと沸いてきた。朝、そんなことを考えながら電車に乗っていたら事情を把握した友達から「颯くんも颯担もお疲れさま」という内容のメッセージが届いた。この一言で「そっか、終わりなんだ」と思ったのと同時に泣けてきて仕方なかった。というか泣きながら研修に向かった。さすがに会場に着いたときには落ち着いたけど(笑)でも電車では泣いてた(笑)

このとき自分がどうして泣いてたのかよくわからない。悲しかったというよりは、颯担楽しかったなぁって思ったら自然と泣けてきたって感じ。颯くんがジャニーズ以外の道を選ぶなら応援するし絶対幸せになってほしいって気持ちと、颯くん辞めないでまだジャニーズでいてって気持ちがぐるぐる回ってた。

 

8日。

だいぶメンタルきてる状態だったけどジャニーズJr.祭りさいたま公演でした。埼玉だし…っていうわずかな望みをかけてチケット確保してたんだ…。この日は情緒不安定すぎた(笑)

とにかく常に「颯くんのことを考えるだけで泣く」みたいな状態で、埼玉に向かう電車の中では一緒に祭り入る子には「もしかしたら公演中に颯くん探して泣くかもしれない」ってあらかじめ言ってた。泣くかもというかもはや泣く気(笑)なんやかんやで今回デジタルチケットだったからゲートで座席確認したらアリーナ外周横っていうとんでもない良席。座席が良いのは素直に嬉しいからめっちゃテンション上がって「楽しい!!!」ってなってた。単純かよ。でも全然開演しなくて特別映像とか言ってデビュー組の映像が流れたとき、その中にセクゾとかサマリーの映像があって「これ颯くん映る…??」って泣き出す(笑)本当に迷惑極まりない(笑)で、公演始まったらとりあえずしゃしゃっていろんな子に気付いてもらって超楽しかったです。大満足。DDするには最高すぎる座席だった。ちなみに昼夜どっちも入ったよ。

自担が辞めたっていうのにすぐ現場入って楽しんで薄情って思われるかな、本当は大して好きじゃなかったんでしょって言われるかなってどこかで思ってた。別に誰もわたしのヲタク事情に興味ないのに。でも今となってはすごい良席きて本当によかったなって思う。颯くんのことを考えなくて済んだから。もっと後ろの方とか中途半端な座席だったら、どうして颯くんはここにいないんだろうって泣いてただろうなって思うから。

 

そんな感じでJr.祭りを楽しんで家に帰って、ポストを見たら見慣れない封筒。「やっぱり本当だったんだ」と思いながら手に取ると、颯くんからだった。届いて欲しかった、届いて欲しくなかった。わたしはどっちを望んでいたんだろう。けじめをつけるためには来て欲しかったけど、来たら認めざるを得ないから来て欲しくないとも思ってた。

まだポストから出しただけで、中身なんて全く見てないのに泣いてた。部屋に戻って中身を見ると、TwitterにあったようにJr.を辞めるという内容が書かれていた。本当にびっくりするくらい泣いた。号泣だった。こんなに泣けるんだって思った。こんなに泣くほど好きだったのかって。恋愛かよって話だけど(笑)でも、本当に。ここまで泣けるくらいジャニーズJr.の髙橋颯が好きだったんだなぁって思った。

辞めてほしくないし、まだジャニーズJr.の颯くんの残像にしがみつくかもしれないけど、それでも、今は旅立つ颯くんの背中を押してあげよう。手紙読んでそう思ったんだよ〜〜!颯くん〜〜!(笑)

 

そして9日もJr.祭り。昼公演だけね。この日はたくさんの人に会ったんだけど、会う人全員に心配された。本当にみんな同じこと言う(笑)まだふと颯くんのこと考えると泣きそうになったりしたけど、わたしよりもこの日に会った子たちがめっちゃ泣いてた(笑)もはやわたしが泣かせてる!?みたいな(笑)

普通〜〜に公演は楽しんだ!東京B少年がジャニヲタホイホイすぎて(^_^)今のところ誰かの担当になろうって気持ちはないけれど、バックJr.に可愛い子とか気になる子は見つけてきた…☜

 

颯くんが辞めたのがわかった直後にがっつり現場入ったからなのか、単純に新生活に追われているだけなのか、この後はそんなに颯くん〜〜〜〜( ;  ; )ってなることなかったんだよね。

ただ、ついレターセットとかシール見て「あ、もう書くことないんだ」って思って切なくなったりしてます(笑)

 

うーん、そんな感じかなぁ。ただの備忘録だからね、こんなことあったなってのを覚えてる範囲で書き留めたよ。

もうすぐ颯くんの誕生日だ。何か書こうかな。

 

大好きな君へ

 

ジャニーズJr.を応援するにあたって、漠然といつかこの日が来るんだろうなぁ、とは思ってた。ただ、その「いつか」がこんなに早いだなんて思ってなかった。

 

始まりは約4年前、2013年の冬、わたしがまだデビュー組の担当をしていた頃。きっかけは何だっただろう、少クラかな。すごく目にとまる踊り方をする子がいるなと思った。それが颯くんだった。

ちょうどその頃、デビュー組の方を楽しく応援できない状態だったのもあってどんどん颯くんにハマっていった。当時はセクゾのバックによくついていたからセクゾのファンクラブにも入って、颯くんの団扇を持ってコンサートに行った。きっとわたしはこの時もうすでに颯担だったんだろうな。

少し経って颯くんは15歳の誕生日を迎えて、その頃にわたしはデビュー組の担当を降り、髙橋颯くんを担当にした。

 

担当として颯くんを応援するのは、ただひたすらに楽しかった。いつだって全力のパフォーマンスで、昨日より今日、今日より明日、日々成長していく姿が目に見えてわかったから。ステージに立って踊るのが本当に好きで楽しいんだって伝わってきたから。

楽しかったけれど、たくさん悔しい思いもした。2014年のガムシャラSexy夏祭りでチーム武が最下位になったこと、2015年のクリエJ公演ではSexy松がメインで颯くんたちはバック扱いだったこと、ジャニーズワールドのリハにはいたのに出演できなかったこと…。悔しかった分、絶対リベンジしようねって毎回思ってた。

夏祭りの翌年のサマステでチーム武は優勝できたし、2016年のクリエD公演も天才Geniusとふうれあむじゃなくて全員で作り上げたステージで本当に楽しかったなぁ。冬の帝劇の舞台にもう一度立つことは叶わなかったけれど。

 

それでも颯くんに降りてから本当にずっと楽しくて、こうやってこれからいろんな颯くんを見れるんだなぁ、楽しみだなぁ、なんて思ってた。それなのに2015年秋バレーのセクゾバックの後、颯くんはあんまり表に出てこなくなった。

このとき颯くんは高校2年生で、大学受験かな?でもちょっと早いよね?って思った。冬の帝劇にはいるだろうと思ってたけどいなくて、この頃に当時颯くんとシンメの立ち位置にいた子が辞めた。

そのときだったかな、「ジュニアはステージにいるのが当たり前じゃないんだ」って再確認した。とは言っても、颯くんがステージに立たないことが苦しかったし悔しかった。きっと颯くん自身はわたしたちファンなんかよりもずっとずっと苦しくて悔しかったと思う。いつかの雑誌で「踊ることが僕の人生だ」って言ってたくらいだもんね。

 

わたしが颯くんに降りる前から、颯くんはずっと少クラや何かしらのメディアに出ていたのに、ついには少クラにすら出なくなった。颯くんのことを見るのは毎月の雑誌のみ。こんなに颯くんを見ない時期は今までになくて、どうしたらいいかわからなかった。

気を紛らわしたくて他のジュニアを見たりしたけど、颯担を降りようとは思わなかった。きっとまた、最高のパフォーマンスを見せてくれると思ってたし、実際にそれまでを超えるものを見せてくれた。ファンの前に出る機会が少なくて、何かできることはないかと自分で作詞作曲した曲を披露してくれた颯くん。こんなにファンを想ってくれる人を裏切ることができるわけなかった。

 

颯くんのジャニーズとしての最後の夏。

Summer Paradise 2016 健人ソロ公演。この公演が最後で本当に良かったと心の底から思う。最初から最後まで、出演者も客席も、最高に楽しくて最高に幸せな空間だった。

バックには、いわゆるセクバと呼ばれていたメンバーが揃った。颯くんのシンメは岸くんだった。いちばん最初にシンメを組んだ岸くんと、このメンバーで踊るだなんて考えてもなかった。Jr.コーナーは颯くんセンターだし、ディアハイヒールはソロで踊らせてもらったし、これからも絶対に颯くんをいちばんに応援しようって思った。

 

今年は高校卒業で、大学生になる。この節目に辞めてしまうんじゃないか、そんな考えも全くないわけじゃなかった。でも雑誌で大学合格したって話してるのを見たときに「じゃあ、あと4年は大丈夫だな」って思ったんだよね。

結果として、颯くんが選んだのは高校卒業を機にジャニーズ事務所を退所するという道だった。

それを知ったとき、信じられないとか、どうして?とか、そういう感情よりも先に「そっか、今なのか」って妙に納得した。決して颯くんが辞めることを前提に応援していたわけではなくて、そうなってもおかしくない状況だったから。仕事がなくて思うようにステージにも立てなくて、この節目にジャニーズを去っても無理はないのかなぁ、と。

だから、颯くんが選んだ道を信じて突き進んでね。幸せになってね。って背中を押してあげることにします。

 

…だなんてのは単なる建前で。

 

いや、思ってる。本当にそう思ってるけど。

それでも本当は辞めないでほしい。颯くん、辞めないでよ。まだ早すぎるよ。ジャニーズでいてよ。もっとステージに立って、キラキラした衣装で歌って踊ってよ。

颯くんのファン以外からもたくさんたくさん愛されていた颯くんが過去の人になるのが怖い。いずれわたしも颯くんの名前を口にしなくなるときがくるのかもしれない。過去の人になんてしたくない。

どれだけ仕事がなくたって「次こそいるかも」って思えたのに。少クラもコンサートも舞台も、もうどこを探してもいないだなんて嫌だ。

 

お願い、ジャニーズからいなくならないで。

 

こんなの、ただのファンの我が儘でしかなくて。わたしに止めることはできないんだよね。

それに最近の仕事がない状況で簡単に辞めないでとも言えないし、もうジャニーズは辞めてもっと颯くんが輝ける場所に行った方がいいって気持ちもないわけじゃない。また違う形でも、どこかで歌って踊ってくれたらいいな、とも思う。

 

わたしは今までずっと颯くんを見ることで背中を押されてきたんだから、今度はわたしが颯くんの背中を押す番かな。

きっと颯くん自身がたくさん考えて選んだ道だから、できることなら笑顔で送り出してあげたい。

だから、これが颯くんに向ける最後のメッセージです。

 

 

颯くん、わたしは颯くんのことを応援できて本当に幸せでした。

颯くんを応援していたこの約3年間は、最高に楽しくて、最高に幸せで、最高に輝いていた時間でした。

颯くんは6年間、幸せでしたか?楽しかったですか?

少しでも、幸せだった、楽しかったって思って貰えてたらいいなぁ。

わたしはたぶん、きっと、これから先、ずっと、ジャニーズJr.の髙橋颯くんが大好きです。

ジャニーズじゃなくなっても、成長を見守ることができなくても、颯くんが颯くんである限り、ずっとずっと応援しています。

好きなことを好きなだけ、やりたいことをやりたいように、自分のために生きてね。

本当にありがとう。

絶対、絶対に幸せになってね。

颯くんが歩くこれからの道が幸せなものでありますように。

 

2017.04.10

 

 

卒業間近のジャニヲタ大学生の応援スタンス

 

大学卒業まであと1週間!ってとこなんですけど、ここで一旦自分の応援スタンスでも振り返ってみるか〜と思った次第です。(やりたいだけ)

 

▼自分のスペックと担当

卒業まで秒読みの大学4年生。2月末にバイトも辞めたので現在ほぼニート状態。

担当 : 髙橋颯

好き : 嵐、Kis-My-Ft2Sexy Zone、ジャニーズJr.

 

▼雑誌を買う基準

基本はビジュアルが良かったら買う。買う頻度が高いのはダントツでwink upさん。まじで毎月裏切らないから好き。現場とかドラマとか雑誌以外の供給があるときは本当にビジュアルが良くないと買わないけど、干されてるときは無駄に雑誌買ったりする。周りは現場あるのに…お金使うところが雑誌くらいしかない…みたいな気持ちになって自担が載ってるアイドル誌全種類買ったこともあります(笑)あとクリエの時期に発売されるテレビ誌もやたら買っちゃう。

自担以外にハマってる人がいるときは、その人たちのビジュアルで決めることが多くて自担が二の次になってる☜

 

▼CDを買う基準

基本的にCDは一切買いません。だってうちの子CD出さないんで!!!(号泣)デビュー組を担当にしてたときは初回盤だけ全部買ってた。いまはPVに自担が出ててもわざわざ買うことはないです(笑)

 

▼映像作品を買う基準

自担がバックJr.についてたら買う。…っていうわけでもないんですよねぇ〜〜。意外と買ってない。メインバックだったサマパラは買った。だからCD同様あんまり買わないけど、なんとなくキスマイは内容次第では買っちゃう。

 

▼テレビ番組を見る基準

ジャニーズ絡みで絶対見てるのは少クラのみ。最近はもうそれすらまともに見てない…だって自担が出ないから…( ;  ; )言ってて悲しい…( ;  ; )そもそもテレビをあんまり意識して見てないから、本当に「見たい番組」しか見てない感じ。ジャニーズに限らずね!でも無意識にジャニーズが出てる番組を選んでる感は否めない(笑)

 

▼現場に行く基準、遠征する基準

行きたかったら行く。それだけ。とは言っても自担がジュニアなので可能性がある現場は手当たり次第ぜんぶチケット取るようにしてます(笑)で、その公演に自担がいなくてもだいたい自分で入る。自担いなくてもそれなりに楽しめるタイプです。

 

▼グッズを買う基準

あんまりグッズは買わないなぁ〜〜。すごく可愛かったり手元に置いておきたいって思ったら買っちゃう。コンサートグッズはほとんど買わないけど、舞台のステフォはわりと買う。自担じゃなくても普通に買う。そのときハマってる人のやつ買うかな。最近だとジャニアイのときに気づいたら那須くんのステフォ買ってた(笑)

 

▼ジャニショで写真を買う基準

これは自担は無条件で全部買う!!!何も考えない!!!とは言っても写真出ないからなぁ。とりあえず全部の写真を数枚買います。それでJr.の売り場をざっと見て欲しいと思ったやつ1枚ずつ買う感じ。自担じゃなければ複数は買わない。

 

応援スタンス書き出してみたけどそんなに言うほど面白くないな〜〜(笑)やっぱり現場がないのと自担がJr.だからグッズとかあんまりピンとこないのが原因かなぁ。

 

 

2016年 現場総まとめ

 

2016年も残すところあと数時間!今年もひたすら現場へ足を運んだ1年だったので、行った現場をざっくりまとめてみました〜!

 

◎1月

0107 ジャニーズWEST ラッキィィィィィィィ7

0120 JOHNNYS' World

0125 JOHNNYS' World

◎3月

0326 Endless SHOCK

◎4月

0413 ジャニーズ野球大会

0423 Welcome to Sexy Zone

0423 Welcome to Sexy Zone

◎5月

0507 ジャニーズ銀座2016 D公演

0508 ジャニーズ銀座2016 D公演

0525 THE CIRCUS!

◎6月

0602 それいゆ

◎8月

0801 サマステジャニーズキング

0803 サマステジャニーズキング

0804 Kis-My-Ft2 CONCERT TOUR I SCREAM

0805 Summer Paradise 2016 中島健人

0808 Summer Paradise 2016 松島聡 マリウス葉

0810 A.B.C-Z SLT

0820 Summer Paradise 2016 佐藤勝利

0824 Summer Paradise 2016 中島健人

0825 Summer Paradise 2016 中島健人

◎9月

0906 アンダースタディ

0909 アンダースタディ

0916 少年たち

0923 少年たち

0924 縁〜むかしなじみ〜

0927 JOHNNYS' Future WORLD

◎10月

1014 ABC座2016 株式会社応援屋〜OH&YEAH〜

1030 劇ラヂ!公開収録

◎11月

1127 三婆

◎12月

1205 23階の笑い

1228 嵐 Are You Happy?

 

合計 32 自担の現場 7

 

何がやばいって自担の現場が異様に少ないことがやばいwwwwwwいや、ほら、颯くん受験休みだったからさ?出たのクリエとサマパラだけだったからさ??それはちゃんと行ってるからさ???とりあえず行った現場見るだけで、今年1年でどれだけ舞台班に落ちたのかがよく分かる感じになってますね…こんなはずじゃなかった…(笑)

せっかくなので、自担の現場とそれ以外でそれぞれベスト3を発表したいと思います٩( 'ω' )و

 

まずは2016年楽しかった現場ベスト3(自担編)から!はい、ベスト3発表するほど現場ないとか言わないでくださーい☜

 

第1位 Summer Paradise 2016 中島健人 #Honey♡Butterfly

ただ単純にコンサートが楽しかったことはもちろんだけど、その他の要素もすごい良かった!まず健人自らがバックJr.を選出したってことで、誰がどう見ても数年前のセクバを懐古するメンバーだったことね!幕開けて最初の曲、teleportationで中央に立つ健人の左右に立つ岸颯…シンメ…尊い……(号泣)それからJr.のことも考えてくれてて、ハニーフレーズで見せ場作ってくれたり、冒頭の映像は出演者全員出てたり…。何よりステージに立つ全員が本当に楽しそうで印象的だった!後日、雑誌でハニバタのこと話してるの読んでも楽しかったのが伝わってきたもん(笑)本っっ当にサマパラ楽しかったなぁ〜〜!!早くDVD発売日になってほしい!あとJr.で歌ったGet up!で颯くん0番だったの( ;  ; )映像化されるはずだからみんな見てね( ;  ; )☜ 今年のサマパラというかハニバタが本当に好きで、本当に楽しくて、本当に終わってほしくなくて、終わった次の日に友達とカラオケで自主的にハニバタやったっていう思い出(笑)(?)

 

第2位 ジャニーズ銀座2016 D公演

あの作詞・作曲 髙橋颯「今を咲く花」が披露された公演です!!本当に良い曲だから、またどこかで披露してほしいな〜って常に思ってる(笑)このクリエでは天才Genius+ふうれあむ+バックJr.4人の計10人。発表されたときは天才とふうれあむの6人で、きっとふうれあむは天才のバックなんだろうな…って思ってた。でも実際に行ってみたらバックJr.じゃなくて天才とふうれあむって感じで、バックJr.として付いてた4人もバックって感じではなくて。確かにあの10人が「自分たちで」作り上げたクリエだったと思う。昨年のJクリエでふうれあむ担(本人たちも)は悔しい思いをしてるから、正直今年のクリエには期待してなかったところもあって。だからこそ、今年はちゃんとステージに立てて、マイクも持てて、MCも出れて、見せ場もあったことが本当に嬉しかった( ;  ; )本人たちたちが楽しそうだったのが何よりでした( ;  ; )本当に3公演じゃ足りなかった!!

 

颯くんの現場は以上の2つだけだったので第3位はなしです(笑)この2つがびっくりするくらい良かったから、どっちの方が楽しかったとか正直ないんだけどね(^_^)

 

次は、2016年楽しかった現場ベスト3(自担以外編)の発表です٩( 'ω' )و

 

第1位 アンダースタディ

迷うことなくダントツの1位!!!本当は1回だけの予定だったんだけど、最初に入ったらすごい良くて気づいたらまた手元にチケットがあったよね…(笑)あらすじ発表された時点で面白そうな内容だとは思ってたけども、予想以上の舞台だった…!林くん演じるシュンがめちゃくちゃ可愛い…!再演を本気で願ってるから…!!

 

第2位 ABC座2016 株式会社応援屋〜OH&YEAH〜

かーぶしーきがーいしゃ、おーえんや!!できることなら何回か見たかったなぁ〜〜。Jr.がえだりょ、トラジャ、MADEの舞台班だったから安心して見ていられたしダンススキル高くて楽しかった!ジャニーズ舞台特有のトンチキな場面も多々あってね…(  ◜◡◝  )とても面白かったです…(  ◜◡◝  )デリシャスな愛ってなんだろう…www 

 

第3位 嵐 Are You Happy?

迷ったけど今年の現場納めだったあゆはぴにしました✌︎わたし、元をたどると嵐担だったことがあって、超〜〜〜〜久しぶりに嵐入りました。ペンライトが制御されたり、いたるところで特効が使われてたり、新しいものをたくさん見た〜!ペンラ制御が新鮮すぎて、勝手に色が変わるペンラをただひたすら眺めたりしてたwwwあとはやっぱりバックJr.を見たくて入ってるから(笑)噂の宇宙sixが見れて良かったです(笑)二宮ソロ、青春ブギ、Power of the Paradiseが好きだった!青春ブギまじでめっちゃ良かったよね!?Jr.全員学ランでみんなリア恋かな!?!?www

 

2016年現場総まとめ、こんな感じです!(雑)最後、嵐あゆはぴと迷ってたのはそれいゆとサーカスでした。この2つの舞台も良かったんだよなぁ。それいゆはまた来年に再演するから楽しみ(^◇^)サーカスも続編やってほしいな〜。

 

来年もまだまだジャニヲタするつもりなのでよろしくお願いします◎それでは良いお年を!

 

ジャニーズ銀座2016 D公演 5月8日2部MC

※大半はニュアンスです。

またもやとんでもないテンションで登場してくる3人というかふうあむ。
羽生田「はやく出たすぎて胸のところからグンッ!って感じだった!(胸のところから前に引っ張られてるジェスチャー)」
颯「俺も同じテンションでいこうと思ったのにお前がいったから全然喋れないじゃん!」
村木「まず2人のテンションがわかんねーよ!」

◎天才のトーク
颯「日に日に3人のトークが上手くなってるよね」
羽生田「最初なんてずっと緊張してたじゃん」
本高「メインでやるの初めてだからさ~」
羽生田「やばい!すごい緊張する!緊張して汗でマイクびしょびしょになっちゃった!」
颯「そうだ!転校生呼ぼう!緊張するから転校生呼ぼう!」
天才「「「それは誤解!!」」」

◎一人称
羽生田「俺ずっと思ってたんだけど、琳寧って一人称も琳寧じゃん。この最終日までずっと気になってた。どした!?」
颯「俺もそれずっと疑問に思ってたから琳寧に聞くよ?どした!?」
琳寧「もう2人についていけないよ~」
颯「でもなんで自分のこと琳寧って呼ぶの?」
琳寧「なんか親の前で俺って言うのが恥ずかしくて、小さいときは琳寧って呼んでて、俺だと男って感じするじゃん。いや男なんだけど!でも琳寧にはまだ俺は似合わないなって思って」
?「なんか嶺亜と似てない!?」
嶺亜「俺、嶺亜とは言わない」
?「嶺亜ね~みたいな」
嶺亜「嶺亜ね~」
客席から可愛いの嵐(笑)
羽生田「俺も家で言うけどね。羽生田!って」
一同「「いやいやいやいや!!!」」
羽生田「これ誰の~?あ、それ羽生田の!って」
颯「お前がいちばんどした!?じゃねーかよ!!」

◎ぽんさん髪切った話
本高「つい4日前ですかね、髪を切ったはいいものの切りすぎたためにみんなにいじられてるんですよ。ひどいですよ羽生田くん!いつも僕の顔見て!」
舞台袖からグッズのクリアファイルが出てくる。
羽生田「いいじゃないですかこれ。もみあげがちゃんとある!」
クリアファイルと本物の本高を比べだす羽生田。
本高「見ないで!!」

◎誕生日
本高「実は、今日は颯くん誕生日ということで!!」
羽生田「今日はね、うちの嶺亜さんの鉄板ネタがあるということで!お願いします!」
嶺亜「昨日、颯に誕生日プレゼント貰ったから俺もあげなきゃいけないと思って持ってきたんですよ。で、電車に乗って足元に置いておいたんですよ。で、乗り換えたときにそのままセイグッバイしちゃったと…」
ウケる会場
嶺亜「あ!ウケた!ウケた!」
ステージを走り回ってみんなとハイタッチする嶺亜。なぜか颯くんだけハイタッチしてもらえなくて「俺だけハイタッチなーい」って言ってたら颯くんに嶺亜が抱きつきに行ってた。ふうれあ。

◎練習
颯「1回目と2回目の間にめっちゃ練習してたもんね(笑)俺、トイレ入って普通に手洗ってたのね。そしたら個室から声が聞こえるわけ。嶺亜がめっちゃ練習してたの!」
嶺亜「まずトイレの個室にいないから!だって俺アイドルですよ?」
羽生田「れあち!れあち!れあちかわいい~」
ポーズをとる嶺亜。

◎緊張
颯「たのしーーい!!!」
?「昨日からテンションおかしいよね」
颯「俺ずっとこのテンションだからね」
羽生田「でもさ、緊張するとテンション上がってかね?なんか、やばい…わあああ~~~!!!!」
颯「わかる。わあああ~~~!!!」
?「わかんねーよ!」

◎宝くじ
颯「楽しいんだけどさ、ジーニアスが全然喋ってない!」
羽生田「喋れよ!じゃああれいくか!GWといったらみんな旅行しますよね!?でもお金ないよね!じゃあどうする!?宝くじ当たったらどうするぅ!?じゃあ本高」
本高「これやらない雰囲気あったから考えてない!」
羽生田「だってさっき楽屋でMC何話す?って聞いたのに髪型気に入らないなぁって」
本高「言ってないから!」
羽生田「俺MCの話してんのにずっと言ってるから」
颯「お前喋りすぎだわ!俺にも喋らせろや!(笑)」

羽生田「宝くじ当たったら!どうする!いぇい!」
本高「水族館建てる」
颯「なんで?」
本高「特に理由はないかな」
好きな動物がいるわけでもなかったぽんさん。建てたい理由はその場のノリ(笑)
本高「逆に羽生田くんどこ行きたい?」
羽生田「俺?火星行きたい」
颯「宇宙かよ!俺も火星行きたいんだけど、他に火星行きたいって人いる!?(客席に向かって)」
羽生田「それカラオケで飲み物注文するときジンジャーエールの人いる~?みたい」
?「じゃあ琳寧で締める?」
琳寧「琳寧はね、猫が好きなんですよ。だから猫のための家を買ってあげたい!」
嶺亜「じゃあ俺はアザラシが好きだから、アザラシと一緒に火星に行く!」
颯「こんだけ喋ってて嶺亜が最後いちばんわけわかんねえ(笑)」
羽生田「今日もれあちだねぇ」

◎留学生
颯「ブラジルのみなさん聞こえますかー!って床にやったらさ…」
カウアン「いや、はーいってなるよね」
このコーナーもはやカウアンのソロコンみたいだよ…(笑)
カウアン「誕生日に歌えてよかったよ」
颯「最高の誕生日プレゼントになった!」
羽生田「……あ、ありがとうございまーす」

琳寧「ちょっと琳寧たちも負けてらんなくない?」
嶺亜「学園祭に向けて?」
本高「そう、学園祭に向けて練習したんですよ。あ、練習はしてない(天才だから)」
ジーニアスのスタンバイ中に見学の安井に絡む挙武。

◎トラブル
颯くんが曲振りしてもなかなか始まらない。ぽんさんのキーボードが鳴らないという機械トラブル。挙武が確認することに。
羽生田「これは本物なのかな?…え!鳴らない!俺の鉄板ネタが!!これは…今まで見たことがないね!」
キーボードを押しながら自分の口で音を出す挙武(笑)

◎ムラキーさん
颯「村木銀座?」
羽生田「ジャニーズ村木?」
颯「ムラキーさん、デビューさせてくださいムラキーさん」
村木「やめてくれよまじで」
羽生田「それでは次は村木さんに歌ってもらいまーす」
ここでキーボードが直って挙武が確認して、みるきーうぇいへ。 

◎演奏後
颯に村木の立ち位置が被ってない?とか話してたら颯くんの準備が完了。
颯「自分で作詞作曲した曲があります!それを披露します!」
羽生田「キンキの曲じゃなくて?」
颯「…」
羽生田「俺、颯に無視されたら終わりだからな!?」
颯「羽生田ごめん!今から颯ワールドに招待するから!」

◎今を咲く花披露後
颯「実は、僕、ファンのみなさんの前に立つことが少なくて結構悩んだ時期があって、そのときに次何か見せれるものがないかなって思って作りました!」

颯「みんな俺のお母さん!家族ってみんな愛してるでしょ?お母さんのこと愛してるでしょ?みんな俺のお母さんだから、みんな愛してる!幸せだよ!」
お母さんのくだりのときに誰かが「始まったよ(笑)」って言ってて笑った(笑)

◎舜映
?「先生できるんですか?」
本高「やります」
羽生田「やめる?やめる?」
颯「やらせてやれよ~」
本高「や、やります」
舜映「音出る?」
本高「出ます出ます!」
羽生田「あの滅多に口を開かない舜映が!!!」
颯「やめろ(笑)」
本高「それでは聞いてください」
そして愛のかたまりへ。