くるくるまわる

ジャニーズのことしか考えてない

爆モテふっかたん


ふっかたんって爆モテだよね!!っていう話。前回に引き続き、またもや夢の話でございます(笑)もーーーう本当にあなたって人は…!!って感じでした。起きた瞬間、ああもう本当爆モテすぎる夢から覚めるのもったいなさすぎる…って嘆いたくらいでした。はい、そんな感じで本題行きまーす⤴︎

どうやら設定は学生なんだけど、これが高校なのか大学なのかはよくわからなかった。制服は着てないし、おそらく大学。わたしは浮いてるとかそういうのじゃないけど、友達は多い方ではなくて自分に自信が持てないタイプ。(あくまで夢の中での性格だよ!)すのーまんは人気者でわたしとの関係性は、誰にでも優しいから必然的にわたしにも優しいふっか、ブスのくせに近づいてくるんじゃねーよとか思ってたのか冷たいひーくんとしょーたん、認識はしてくれてたっぽいけど興味なさそうなだてさま、視界にも入れてくれなかった阿部ちゃんと佐久間って感じでした。実はあべさくに関しては夢で一度も見なかったというオチ(笑)ふっかは優しいしわたしにも普通に接してくれてて、仲は悪くなかった。ただ、ふっかがいるところにひーくんあり、みたいな感じだったから常にひーくんには良く思われてなかった的な…。睨まれてたもん…ひーくん怖いよ…。

それで学内の集まりというかパーティーがあって、それがみんなパーティードレスとか着るようなものだったのね。会場は学校じゃなくて、ちゃんとホテル貸切みたいな。でもわたしはその当日、パーティーの前のに用事があってそこでどうしてもスーツを着なきゃいけなかったの。(このスーツを着なきゃいけないあたりに自分の現状である就活生感が出てて笑った)きっと着替えてる時間もないし、残念だけどスーツ姿のままパーティー会場へ直行することに。たしか実際には一度帰って着替えてるだけの時間はギリギリあったんだけど、わたしなんかが着替えてもな…って思いがあってそのまま行った気がする。

会場に着いてエレベーターで目的の階まで向かう途中、偶然ふっかが乗ってくる。ちなみにふっかはスーツ姿。わたしを見てなんでその格好なの?みたいな会話になった中でわたしが「やっぱり着替えてきたらよかったかなー(笑)」なんて笑ってたら、ふっかが「いいじゃん!着替えてきなよ!」って笑顔で言ってくる。その言葉にひーくんあたりが「お前なんかが着替えてきたって誰も見ねーし興味ねーよ」って言ってくるのを想像して渋るわたし。これひーくんめっちゃ悪役じゃん…ごめんね…。で、着替えてからもう一度きなよと言ってくれるふっかに対して「わたしなんかが着替えたって意味ないよ」的なことを言うんですよ。そしたら、「そんなこと、ないよ。俺のために、着替えてきてよ。だめ?」うつむき加減で言ってきて、手を握ってきてすぐやめたと思ったら小指をきゅっと絡めて約束のポーズにさせるふっか!!!ここでちょうどエレベーターは目的の階に到着して、ふっかは降りる。ほぼ言い逃げ状態だよふっかたん…!そのふっかの背中に「着替えてくる!!」って返事をして大急ぎで家に帰って着替えてる途中で目が覚めました。

っはーーーー、爆モテ!!!!!うつむき加減で小指絡ませながら「だめ?」って!!はあ!?そうやって今までに何百人の女を落としてきたの!?!?って感じですよね!!!しかも「俺のために」ってちょっと、いや、かなり期待しちゃうよね??小指絡ませて「約束だよ?」ってことでしょ??でもそれまでに恋愛フラグがあったわけでも告白されたわけでもないから、ふっかの真意はわからず終いなわけです……あぁ…せめて会場に戻ってふっかに会うところまで見れていれば…(号泣)

家に着いてふっかのために服装を整えて、さぁ今から戻ろう!ってときに起きたから、変じゃないかな?って不安と、なんて言ってくれるんだろうって期待が入り混じった感情で起きました。起きちゃった…っていう虚無感も大きかったけどな!(笑)

こんな状態でふっか見たら軽率に落ちるんじゃ?って思ったけど、次にふっかを見るのはおそらく少年たちなので時間あった。よかった(?)また面白い夢見たら書きにきますね。このブログ、夢日記のつもりはないんだけどな…(笑)